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プライム(内国株式)情報・通信業3921

株式会社ネオジャパンの業績・決算・財務

総合スコア
63/100
年収
615万43
勤続
9.0年59
営業益率
40.6%58

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+130%成長。利益率は18.5%→40.3%に改善しており、収益力が強化されています。
62億
-14.2%
25億
+29.8%
40.6%
18億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+39%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+16%上昇。
163人
-
615万
3,823万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は239%向上し、生産性が大きく改善。利益と給与のバランスが取れた還元水準です。
1,110万円
前年比
+139.2%
55.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
4億円
0億円
6.9%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-2.5%の下落。日経平均を上回るパフォーマンスで、堅調な株価推移です。
1,539円
-2.5%
+6pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

2030年までに国内グループウェアトップブランドの確立と累計1000万ユーザー獲得を目指す。クラウドサービスとサポートのストック型ビジネスを強化し、エンタープライズ向け製品のシェア拡大と海外展開に注力。高い技術力を活かし安定成長を図る計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
クラウドサービスとサポートのストック型ビジネス強化
成長投資
エンタープライズ向け製品・サービスのシェア拡大
成長投資
システム開発サービス事業とのシナジー追求
海外展開
海外子会社による新規収益事業の立ち上げ
海外展開
海外販売チャレンジ

株主・株式構成

2026-01 期末時点株主数 3,442

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

23.7%▲ 基準未達
35% (基準)

上位10株主合計 76.3%自己株式 0.5%

外国人持株比率

13.3%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 13.3% /外国個人 0.00%

株主カテゴリ別構成

金融機関 6.4%
金融商品取引業者 0.9%
外国人 13.3%
法人 37.6%
個人・その他 41.8%

主要株主(上位10名)

※ この有報には株主名称データが含まれていません

1
37.09%
2
9.76%
3
8.85%
4
7.06%
5
4.72%
6
2.79%
7
1.80%
8
1.46%
9
1.37%
10
1.32%
流通株式
23.7%

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