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スタンダード(内国株式)情報・通信業3850

株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマートの業績・決算・財務

総合スコア
69/100
年収
752万58
残業
3.3h90
勤続
7.1年47

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+126%成長。利益率9.5%で安定推移。
147億
+23.9%
14億
+150.3%
9.4%
9億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+163%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。
508人
-
752万
2,885万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は安定推移。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
180万円
前年比
+153.5%
417.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。設備投資と研究開発をバランスよく配分しています。
1億円
2億円
2.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+10.4%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
2,979円
+10.4%
-34pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
2022~2025年度中期経営計画2022年発表 → 2025年目標

DX化ニーズの拡大を背景に、クラウド・サブスクリプションへの転換、ローコード製品の充実、業務プロセス改善コンサルティング強化を柱に据え、顧客のビジネス変革を支援するグローバルDXパートナーの実現を目指す。最終年度には新規事業収益化とグループ一体運営の推進を計画している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
クラウド・サブスクリプションモデルへの転換促進
技術開発
ローコード製品の機能強化とシェア拡大
新規事業
業務プロセス改善コンサルティングの強化
成長投資
ユーザーニーズを反映した業務アプリ市場拡大
コスト改善
グループ一体運営による経営効率化推進

株主・株式構成

2026-03 期末時点

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