グロース(内国株式)情報・通信業4263
サスメド株式会社の業績・決算・財務
総合スコア
59/100
年収
865万75点
勤続
2.6年21点
自己資本
97.1%99点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
売上高
-
営業利益
-3億
赤字17.9%縮小
営業利益率
-
純利益
-3億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は3年間で+79%増加。平均年収は+21%上昇。
従業員数(連結)
43人
単体
-
平均年収
865万
5年変動
+21.1%
従業員数平均年収
従業員一人当たり利益・給与還元率
一人当たり利益
-694万円
前年比
赤字24.2%縮小
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は50%増加しており、積極的な成長投資を実行中。研究開発が投資の中心で、技術主導型の企業です。
設備投資
0億円
研究開発費
3億円
設備投資研究開発費
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
916円
5年変動
-
日経比
-79pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より中期的にはDTxプロダクト事業でシーズ探索と選択集中を図り、臨床試験の効率化と早期収益化を目指す。DTxプラットフォーム事業では臨床試験の実地モニタリング省略をデファクトスタンダード化し、研究開発コスト低減を追求。機械学習システムの機能強化で顧客拡大を図る戦略である。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
成長投資
DTxシーズの横断的探索と市場性高案件の選択集中技術開発
臨床試験の実地モニタリング省略のデファクトスタンダード化技術開発
機械学習自動分析システムの機能開発とUI/UX改善成長投資
販売権の導出等による他社連携で早期収益化推進リスク対策
管理部門体制強化による内部管理体制の拡充株主・株式構成
2026-06 期末時点