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グロース(内国株式)サービス業7039

ブリッジインターナショナル株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
43/100
年収
396万21
勤続
6.7年44
営業益率
8.8%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+24%成長。利益率9.8%で安定推移。
41億
-52.8%
4億
-62.3%
8.8%
5億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+20%増加。一人当たり売上高は横ばいで、人員増がそのまま売上増に直結する労働集約型の成長パターンです。
525人
-
396万
775万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は73%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
102万円
前年比
+7.4%
387.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は75%縮小しており、投資を抑制しています。
1億円
-
3.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+7.7%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,801円
+7.7%
-56pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

明確な中期経営計画の名称や数値目標は示されていないが、営業・マーケティング領域のDX推進やAI活用によるサービス高度化、既存顧客基盤の強化と新規大型顧客獲得を柱に持続的成長を目指す戦略が示されている。人的資本の強化と組織文化の醸成も重要施策として位置付けられている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
インサイドセールスのAI活用による効率化推進
成長投資
大型新規顧客獲得に向けた営業強化
新規事業
営業DX支援のプロセス・テクノロジー事業強化
成長投資
人材育成と専門スキル向上のための研修充実
コスト改善
社内業務デジタル化とコスト効率化推進

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

トータルサポート株式会社株式を譲渡し連結除外2025

株主・株式構成

2025-12 期末時点株主数 3,171

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

45.6%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 54.4%自己株式 4.7%

外国人持株比率

3.0%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 2.8% /外国個人 0.26%

株主カテゴリ別構成

金融機関 5.4%
金融商品取引業者 2.9%
外国人 3.0%
法人 2.1%
個人・その他 86.6%

主要株主(上位10名)

1吉田 融正
33.39%
2光通信KK投資事業有限責任組合
6.47%
3株式会社日本カストディ銀行 (信託口)
2.60%
4荒川 恵介
2.52%
5株式会社SBI証券
1.88%
6株式会社愛媛銀行
1.87%
7ブリッジグループ従業員持株会
1.54%
8清水 優樹
1.39%
9曽我 健
1.39%
10塩澤 正枝
1.31%
流通株式
45.6%

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