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プライム(内国株式)卸売業8057

株式会社内田洋行の業績・決算・財務

総合スコア
61/100
年収
778万68
残業
21.0h31
勤続
16.4年70

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+105%成長。利益率3.6%で安定推移。
3,371億
+21.3%
122億
+30.3%
3.6%
98億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+99%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+14%上昇。
3,272人
-
778万
10,301万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は295%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
300万円
前年比
+39.5%
259.2%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は50%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資と研究開発をバランスよく配分しています。
7億円
14億円
0.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+149.9%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
2,014円
+149.9%
+64pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
第17次中期経営計画

2025~2027年度の第17次中期経営計画では、事業ユニット間の連携強化とマネジメント変革を加速し、「情報の価値化と知の協創をデザインする」グループビジョンの実現を目指す。少子化対応やデジタル・トランスフォームを重視し、国内顧客の「人」と「データ」への投資拡大を追求する計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
事業ユニット間の関係強化と組み替え推進
成長投資
グループ全体のマネジメント変革加速
新規事業
ICTと環境構築の両面で顧客支援強化
成長投資
人とデータへの投資拡大
コスト改善
グループ共通販売管理システムの導入・展開

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

リソース共有で機動性向上し過去最高益達成2019
ICT関連と環境構築関連の4マトリクス事業ポートフォリオ設定2016

株主・株式構成

2026-07 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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