建設業1739
シード平和株式会社の業績・決算・財務
総合スコア
38/100
年収
576万38点
勤続
5.4年22点
営業益率
5.6%51点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は4年間で+50%成長。利益率5.6%で安定推移。
売上高
357億
+13.5%
営業利益
20億
-3.0%
営業利益率
5.6%
純利益
11億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は4年間で+92%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。
従業員数(連結)
259人
単体
-
平均年収
576万
一人当たり売上高
13,801万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は34%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
426万円
前年比
-32.4%
還元率
135.1%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は100%縮小しており、投資を抑制しています。
設備投資
0億円
研究開発費
-
対売上比率
0.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より「関西トップクラスの総合建設会社への飛躍」を目指し、生産性・原価意識向上によるコストダウン、関西有力マンションデベロッパーとの関係強化、新規開拓による売上拡大を図る。子会社連携によるシナジー創出で持続的成長と企業価値向上を目指す。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
コスト改善
生産性の向上・原価意識の向上成長投資
関西有力マンションデベロッパーとの関係強化成長投資
新規開拓による売上規模拡大その他
子会社との連携強化及びシナジー効果創出コスト改善
徹底した原価管理によるコストダウン事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より
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建都住宅販売株式会社及び大祥建設株式会社を完全子会社化2022年
株主・株式構成
2023-12 期末時点