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グロース(内国株式)サービス業6537

WASHハウス株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
40/100
年収
414万23
勤続
4.0年28
営業益率
0.2%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間ほぼ横ばい。利益率は-9.1%→0.0%に改善しており、収益力が強化されています。
21億
+2.4%
0億
-81.8%
0.2%
0億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。平均年収は+5%上昇。
105人
-
414万
2,031万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中4期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
10万円
前年比
-67.7%
4341.8%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は80%縮小しており、投資を抑制しています。
1億円
-
5.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-48.3%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
306円
-48.3%
-96pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

中期経営計画は明示されていないが、FC店舗数増加によるストックビジネス基盤の強化と、広告収入や洗剤自社製造など周辺事業の拡大を目指す。人材確保・育成を重視し、技術開発や店舗フォーマット改善を通じて競争力強化を図る方針である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
FC店舗数の加速度的増加
技術開発
WASHハウスアプリを活用した販売促進
新規事業
洗剤自社製造などセルフランドリー周辺事業展開
その他
多様性ある人材確保と育成の強化
技術開発
店舗フォーマットの開発・修正による市場対応

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

中国・青島に初の海外FC店舗出店2025

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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