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グロース(内国株式)情報・通信業4019

株式会社スタメンの業績・決算・財務

総合スコア
48/100
年収
663万49
残業
16.7h43
勤続
1.8年16

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で+467%成長。利益率は0.0%→8.8%に改善しており、収益力が強化されています。
34億
+24.7%
3億
+35.7%
9.1%
2億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は5年間で+178%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+54%上昇。
164人
-
663万
2,048万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は1714%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
127万円
前年比
+24.5%
522.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
0億円
-
1.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-40.2%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
661円
-40.2%
-82pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

明示的な中期経営計画は記載されていないが、持続的成長を目指し、エンゲージメントプラットフォーム「TUNAG」やオンラインコミュニティ「FANTS」を軸に、人的資本経営やDX推進を重視。技術革新対応や多様な人材活用を通じて競争優位性を強化し、事業拡大を図っている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
生成AI活用によるサービス機能拡充
成長投資
ワンストップ統合型プラットフォームの推進
成長投資
カスタマーサクセス強化による伴走支援
人的資本
多様な人材が活躍できる環境整備とDE&I推進
その他
ペーパーレス化と環境配慮オフィスの推進

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

クラウドセキュリティサービスWatchy提供開始2023
100%子会社スタジアム設立によるFANTS事業展開強化2023

株主・株式構成

2025-12 期末時点株主数 2,654

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

39.4%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 60.6%自己株式 0.0%

外国人持株比率

18.9%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 18.9% /外国個人 0.03%

株主カテゴリ別構成

金融機関 3.4%
金融商品取引業者 4.8%
外国人 18.9%
法人 13.0%
個人・その他 59.9%

主要株主(上位10名)

1大西 泰平
17.94%
2加藤 厚史
13.67%
3INTERACTIVE BROKERS LLC (常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社)
10.40%
4株式会社スターフロンツ
4.22%
5NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN (CASHPB) (常任代理人 野村證券株式会社)
4.11%
6株式会社JOM
2.28%
7株式会社ライフワーク
2.28%
8株式会社YMS
2.28%
9株式会社SBI証券
1.76%
10株式会社日本カストディ銀行 (信託口)
1.65%
流通株式
39.4%

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