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グロース(内国株式)情報・通信業4013

勤次郎株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
55/100
年収
671万49
残業
22.0h25
勤続
7.9年52

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で+59%成長。利益率は17.6%→27.8%に改善しており、収益力が強化されています。
54億
+22.7%
15億
+105.8%
28.0%
10億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+60%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+15%上昇。
262人
-
671万
2,050万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は215%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
387万円
前年比
+158.0%
173.5%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は100%縮小しており、投資を抑制しています。
0億円
0億円
1.5%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-20.4%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
724円
-20.4%
-88pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

クラウド事業を成長ドライバーと位置付け、HRMプラットフォームを通じた新価値創造に注力。健康管理機能強化やAI活用、新規顧客獲得、リカーリングレベニュー拡大を目指す。健康経営推進による従業員の生産性向上も重視している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
Universal 勤次郎 健康管理機能強化と新製品開発
成長投資
クラウド事業によるリカーリングレベニュー拡大
リスク対策
顧客満足度向上による解約率低減
成長投資
コンシューマビジネス(BtoC)での収益拡大
その他
健康経営推進による従業員の健康と生産性向上

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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