グロース(内国株式)情報・通信業5255
株式会社モンスターラボの業績・決算・財務
総合スコア
40/100
年収
712万53点
勤続
4.3年30点
営業益率
-0.6%51点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は3年間で-45%縮小。
売上高
78億
-22.1%
営業利益
-0億
営業利益率
-0.6%
純利益
-3億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は3年間で-85%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は-17%減少。
従業員数(連結)
237人
単体
-
平均年収
712万
一人当たり売上高
3,289万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
一人当たり利益
-142万円
前年比
赤字86.4%縮小
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は100%縮小しており、投資を抑制しています。
設備投資
0億円
研究開発費
-
対売上比率
0.5%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
93円
5年変動
-
日経比
-96pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針よりモンスターラボはAIとデジタルの力で企業変革を支援するリーディングカンパニーを目指し、AI独自ソリューションの強化、データ・エンタープライズシステム領域の拡大、ボーダレスな組織運営による価値提供を三本柱とする中長期戦略を推進。生成AIを活用した製品群のグローバル展開により成長基盤を強化している。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
技術開発
AIによる独自ソリューションの強化成長投資
データ・エンタープライズシステム領域の強化その他
ボーダレスな組織運営による価値提供新規事業
生成AI活用のSaaS型プラットフォーム提供開始その他
多様性推進プログラムによる人的資本投資事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より
−
不採算拠点の撤退縮小による構造改革実施2024年
株主・株式構成
2026-12 期末時点