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スタンダード(内国株式)卸売業3320

クロスプラス株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
59/100
年収
511万36
残業
5.0h84
勤続
15.4年65

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間ほぼ横ばい。利益率2.4%で安定推移。
573億
-7.6%
14億
+32.8%
2.4%
18億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で-20%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。
595人
-
511万
9,631万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊8期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
296万円
前年比
+60.9%
172.8%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は300%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
4億円
-
0.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+45.9%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,335円
+45.9%
-25pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画2026年発表 → 2028年目標

2026年1月期からの3か年計画。アパレルとライフスタイルの両輪で収益力向上を目指す。特にライフスタイル分野の拡大に注力し、企業価値向上を図る。経営環境の厳しさから、計画達成には商品力強化と販路拡大が鍵となる。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

新規事業
アパレル事業の深化と非アパレル事業創出
成長投資
EC専用ブランドの強化
新規事業
ヘルスケア中心の新規商品開発・販路拡大
成長投資
ビューティー関連商品の販売強化
その他
グローバルサプライチェーン構築

株主・株式構成

2026-01 期末時点株主数 15,103

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

68.1%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 31.9%自己株式 3.7%

外国人持株比率

3.8%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 3.7% /外国個人 0.11%

株主カテゴリ別構成

金融機関 5.7%
金融商品取引業者 0.7%
外国人 3.8%
法人 19.2%
個人・その他 70.6%

主要株主(上位10名)

※ この有報には株主名称データが含まれていません

1
8.07%
2
4.34%
3
3.31%
4
3.03%
5
2.60%
6
2.57%
7
2.43%
8
1.91%
9
1.88%
10
1.72%
流通株式
68.1%

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