グロース(内国株式)不動産業2997
株式会社ストレージ王の業績・決算・財務
総合スコア
38/100
年収
471万25点
勤続
6.2年44点
営業益率
4.8%51点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は4年間で+29%成長。利益率5.0%で安定推移。
売上高
40億
-6.2%
営業利益
2億
+11.3%
営業利益率
4.8%
純利益
1億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は4年間で+47%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。平均年収は-6%減少。
従業員数(連結)
25人
単体
-
平均年収
471万
一人当たり売上高
15,999万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は36%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
468万円
前年比
+55.0%
還元率
100.5%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
設備投資
1億円
研究開発費
-
対売上比率
3.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
955円
5年変動
-
日経比
-37pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より明確な中期経営計画の名称や数値目標は示されていないが、人的資本の強化と多様な人材の活用を柱に、専門性向上と働きやすい環境整備を進めることで持続的成長を目指している。トランクルーム市場の拡大を背景に、競争力強化と市場シェア拡大を戦略としている。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
成長投資
専門知識習得と自己研鑽による人材育成強化その他
多様な人材が活躍できる職場環境の整備成長投資
資格取得支援や社外セミナー活用による能力向上その他
働きやすい環境づくりとワークライフバランス支援株主・株式構成
2026-01 期末時点株主数 7,996名
流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)
53.2%✓ 基準クリア35% (基準)
上位10株主合計 46.8%
外国人持株比率
0.9%20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)
外国法人 0.6% /外国個人 0.28%
株主カテゴリ別構成
金融商品取引業者 0.4%
外国人 0.9%
法人 42.3%
個人・その他 56.4%
主要株主(上位10名)
※ この有報には株主名称データが含まれていません
1
24.00%
2
9.86%
3
2.70%
4
2.70%
5
2.10%
6
1.95%
7
1.62%
8
0.76%
9
0.55%
10
0.54%
流通株式
53.2%