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グロース(内国株式)情報・通信業4415

株式会社ブロードエンタープライズの業績・決算・財務

総合スコア
47/100
年収
547万34
残業
13.0h56
勤続
4.0年28

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は4年間で+196%成長。利益率は24.0%→13.5%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
74億
+57.8%
10億
+32.4%
13.2%
4億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は4年間で+21%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+17%上昇。
127人
-
547万
5,837万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は安定推移。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
328万円
前年比
+34.4%
166.5%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は67%縮小しており、投資を抑制しています。
1億円
-
1.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,422円
-
-46pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

同社は不動産領域の社会課題解決を目指し、フロー売上総利益を重要指標に収益力強化と財務安定化を図る。IoT商材やリノベーション事業の拡大、債権流動化を活用した初期導入費用ゼロ円プランを中核に新規顧客獲得と既存顧客連携強化を推進し、中長期的な事業成長を目指している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
IoTインターフォンシステム等の技術開発強化
成長投資
初期導入費用ゼロ円プランの推進と拡大
成長投資
内外装リフォーム・修繕工事事業の拡大
成長投資
営業人員のフロー粗利目標設定による営業強化
その他
健康経営優良法人認定を活用した職場環境整備

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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