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プライム(内国株式)情報・通信業3660

株式会社アイスタイルの業績・決算・財務

総合スコア
55/100
年収
683万52
残業
12.0h59
勤続
5.0年35

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+114%成長。利益率は1.6%→4.7%に改善しており、収益力が強化されています。
688億
+22.6%
32億
+63.1%
4.6%
23億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+107%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+19%上昇。
1,210人
-
683万
5,683万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中3期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
192万円
前年比
+69.9%
355.1%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は115%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
42億円
1億円
6.3%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-2.7%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
463円
-2.7%
-84pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期事業方針2024年発表 → 2027年目標

2024年8月発表の中期事業方針では、リテール事業の拡大とマーケティング支援事業の強化を軸に、連結売上高1,000億円、営業利益80億円の達成を目指す。EC・店舗の成長とデータドリブンソリューションの拡充により、プラットフォーム価値の最大化を図る計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
データ活用によるパーソナライズサービス強化
成長投資
EC・店舗のシナジー活用による顧客基盤拡大
技術開発
戦略的な開発リソース配分とシステム投資
リスク対策
情報セキュリティ体制の強化
技術開発
AIとの共創による新価値創造

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

香港旗艦店「@cosme HONG KONG」オープン2024

株主・株式構成

2026-06 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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