スタンダード(内国株式)小売業9835
株式会社ジュンテンドーの業績・決算・財務
総合スコア
49/100
年収
487万33点
勤続
19.2年84点
営業益率
1.1%51点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は6年間ほぼ横ばい。利益率1.1%で安定推移。
売上高
435億
-0.6%
営業利益
5億
+48.1%
営業利益率
1.1%
純利益
2億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。平均年収は+13%上昇。
従業員数(連結)
565人
単体
-
平均年収
487万
一人当たり売上高
7,696万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
27万円
前年比
-18.2%
還元率
1801.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は229%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
設備投資
23億円
研究開発費
-
対売上比率
5.2%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-19.5%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
509円
5年変動
-19.5%
日経比
-50pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より地域インフラとしての役割を重視し、中国・近畿地方でのドミナント化戦略を継続。農家・建築関係者向け「生産財」強化や、農業協同組合等との連携による農業園芸部門の強化を目指す。カードシステムを活用した顧客サービス・販売促進も推進し、経営効率向上と収益安定化を図る。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
成長投資
商圏ドミナント化の推進成長投資
「生産財」の品揃え・売り方改革成長投資
農業園芸部門の強化(JA・全農連携)その他
カードシステムによる顧客サービス強化その他
地域インフラとしての生活支援株主・株式構成
2026-02 期末時点