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スタンダード(内国株式)卸売業2788

アップルインターナショナル株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
53/100
年収
812万70
勤続
6.9年28
営業益率
0.6%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+65%成長。利益率0.7%で安定推移。
291億
-33.5%
2億
-88.0%
0.6%
8億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-77%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+125%上昇。
20人
-
812万
145,650万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は2041%向上し、生産性が大きく改善。還元率は低く、利益の多くを内部留保や株主還元に配分しています。
3,939万円
前年比
+189.2%
20.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は100%縮小しており、投資を抑制しています。
-
-
-
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+21.5%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
390円
+21.5%
-63pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

不採算事業からの撤退を進めつつ、中古車事業のグローバル化とIT化を加速させる方針。多様な人材の活用を成長エンジンとし、中長期的な収益拡大を目指す。具体的な数値目標や計画期間の明示はないが、持続的な成長と企業価値向上を重視している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
中古車事業のグローバル化とIT化を加速
成長投資
多様な人材の採用と育成
海外展開
新たな成長が見込める市場を開拓
その他
組織強化
コスト改善
不採算事業からの撤退

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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