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スタンダード(内国株式)不動産業1435

株式会社robot homeの業績・決算・財務

総合スコア
61/100
年収
673万49
残業
11.2h64
勤続
5.2年37

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間ほぼ横ばい。利益率は-51.6%→3.9%に改善しており、収益力が強化されています。
204億
+55.1%
8億
-27.8%
3.7%
20億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-28%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+19%上昇。
147人
-
673万
13,879万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中2期が赤字と、利益が不安定な状態です。利益と給与のバランスが取れた還元水準です。
1,353万円
前年比
+252.3%
49.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は89%縮小しており、投資を抑制しています。
1億円
0億円
0.7%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-10.9%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
179円
-10.9%
-97pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

AI・IoT等の先端技術を活用したDXを推進し、「リアル×テクノロジー」の知見をDX領域へ展開することで企業価値向上を目指す。IT人員の採用・育成、プロパティマネジメント領域のDXプラットフォーム強化、データドリブンによる革新的サービス創出により、AI・IoT×不動産のリーディングカンパニーを目指す。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
「robot home」の強化とDX推進
人材育成
IT人員の採用と育成
技術開発
プロパティマネジメント領域DXプラットフォーム強化
新規事業
データドリブンによる革新的サービス創出
リスク対策
コーポレートガバナンスの強化

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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