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プライム(内国株式)情報・通信業3665

株式会社エニグモの業績・決算・財務

総合スコア
52/100
年収
681万52
勤続
6.1年42
営業益率
7.3%52

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間ほぼ横ばい。利益率は39.6%→7.4%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
54億
-9.3%
4億
-47.0%
7.3%
3億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+43%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。平均年収は+9%上昇。
119人
-
681万
4,517万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は85%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
274万円
前年比
-5.8%
248.0%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
2億円
-
3.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-64.9%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
376円
-64.9%
-74pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

当社は“Specialty” Marketplace「BUYMA」及び「BUYMA TRAVEL」を中心に、ファッションアイテムの流通から処分までを一気通貫で提供するBUYMA経済圏の拡大を目指す。M&Aやアライアンスを活用し新たな収益柱の構築に注力し、成長領域への積極投資やプラットフォーム安全性強化、知名度向上を重点課題としている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
成長領域への積極的投資
その他
サービスの知名度向上
リスク対策
プラットフォームの安全性強化
成長投資
取扱サービス・商品の拡充
その他
優秀な人材の採用と育成

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

株式会社BUYMA TRAVELを連結子会社化2024

株主・株式構成

2026-01 期末時点株主数 15,520

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

42.4%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 57.6%自己株式 7.0%

外国人持株比率

0.8%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 0.3% /外国個人 0.50%

株主カテゴリ別構成

金融機関 5.2%
金融商品取引業者 1.9%
外国人 0.8%
法人 24.4%
個人・その他 67.7%

主要株主(上位10名)

※ この有報には株主名称データが含まれていません

1
25.20%
2
13.00%
3
8.60%
4
4.70%
5
2.00%
6
1.30%
7
0.80%
8
0.70%
9
0.50%
10
0.40%
流通株式
42.4%

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