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スタンダード(内国株式)卸売業7422

東邦レマック株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
59/100
年収
501万34
勤続
21.6年96
営業益率
-2.6%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で-52%縮小。直近期は営業赤字。
45億
-4.4%
-1億
赤字転落
-2.7%
0億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-27%減少。一人当たり売上高は-33%低下しており、生産性に課題があります。
74人
-
501万
6,145万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中5期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
24万円
前年比
-85.1%
2120.2%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊対売上10.4%と積極的な投資姿勢です。
5億円
-
10.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+36.5%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
359円
+36.5%
-76pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

「創造・開拓・奉仕」の経営理念のもと、商品価値向上を軸とした事業構造転換と収益性改善を目指す。ライフスタイルの変化に対応し、自社企画商品の比率向上、SKU・型数の見直しによる商品管理効率化、価格政策見直し、提案型営業強化、取引先との協業重視により、持続可能な営業モデル構築と企業価値向上を図る。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
商品価値向上を重視した商品づくり
成長投資
自社企画商品の比率引き上げ
コスト改善
SKU数や型数の見直しによる商品管理効率化
コスト改善
価格政策の見直しによる不採算取引の是正
成長投資
提案型営業の強化

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

ブランドシューズ事業から一部撤退2023

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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