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グロース(内国株式)情報・通信業5619

マーソ株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
50/100
年収
684万52
勤続
5.4年38
営業益率
-3.5%50

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は2年間で-39%縮小。利益率は33.3%→0.0%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
11億
-19.1%
-0億
赤字転落
-3.5%
-0億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は-34%低下しており、生産性に課題があります。平均年収は+5%上昇。
19人
-
684万
5,674万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊3期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-121万円
前年比
赤字転落
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。
-
1億円
6.9%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
872円
-
-76pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

マーソ株式会社は予防医療を軸としたヘルスケアDXを推進し、健康寿命を8年延伸することを目標に掲げる。デジタル化の遅れた医療施設の業務効率化を支援し、個人・法人・行政・医療施設をつなぐプラットフォーム事業を展開。市場拡大の余地を見込みつつ、DX推進による予防医療の強化を中長期戦略としている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
予防医療を切り口としたヘルスケアDX推進
技術開発
医療施設のデジタル化支援による業務効率化
新規事業
個人・法人・行政・医療施設をつなぐプラットフォーム構築
その他
人材の多様性確保と能力開発の推進
成長投資
法人予約基盤の拡大による収益源の多様化

株主・株式構成

2025-12 期末時点株主数 938

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

15.7%▲ 基準未達
35% (基準)

上位10株主合計 84.3%自己株式 1.2%

外国人持株比率

0.1%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 0.1% /外国個人 0.00%

株主カテゴリ別構成

金融機関 0.1%
金融商品取引業者 0.9%
外国人 0.1%
法人 29.1%
個人・その他 69.8%

主要株主(上位10名)

1西野 恒五郎
41.01%
2三和システム株式会社
15.04%
3神田 有宏
8.18%
4第一生命ホールディングス株式会社
4.97%
5株式会社SHIFT
3.78%
6阿部 順一
3.44%
7AVJ1号投資事業有限責任組合 無限責任組合員Aflac Ventures Japan株式会社
2.65%
8株式会社EPARK
2.11%
9有限会社キャピタルオール
1.62%
10菅生 淳一
1.54%
流通株式
15.7%

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