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プライム(内国株式)情報・通信業3657

ポールトゥウィンホールディングス株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
53/100
年収
841万72
勤続
6.4年43
営業益率
1.5%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+105%成長。利益率は13.4%→1.4%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
488億
-6.5%
7億
-5.8%
1.5%
-35億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で-100%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+20%上昇。
7人
-
841万
697,682万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊8期中3期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-49,709万円
前年比
赤字236609.5%拡大
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は100%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
8億円
-
1.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-69.3%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
300円
-69.3%
-77pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

国内外での事業拡大とグローバル展開を軸に、ゲーム・エンタメ業界での全工程サポート強化、Tech分野での成長、DX・AI化による生産性向上を目指す。海外ではM&Aや拠点再編で収益性改善を図り、メディア・コンテンツ事業は構造改革で収益最大化を図る戦略を推進している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
ゲーム・エンタメ業界全工程サポート強化
成長投資
Tech分野(ソフトウェアテスト等)での事業成長
技術開発
DX・AI化による労働生産性向上
海外展開
海外拠点統廃合とM&Aによる収益性改善
リスク対策
メディア・コンテンツ事業の構造改革と収益最大化

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

PTWジャパンから音響制作事業譲受2023
Ghostpunch Gamesのゲーム開発事業譲受2023

株主・株式構成

2026-01 期末時点株主数 7,681

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

51.6%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 48.4%自己株式 7.3%

外国人持株比率

16.2%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 16.0% /外国個人 0.26%

株主カテゴリ別構成

金融機関 13.7%
金融商品取引業者 2.8%
外国人 16.2%
法人 6.9%
個人・その他 60.4%

主要株主(上位10名)

※ この有報には株主名称データが含まれていません

1
11.70%
2
6.40%
3
5.70%
4
5.60%
5
5.50%
6
4.60%
7
3.40%
8
2.00%
9
1.80%
10
1.70%
流通株式
51.6%

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