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グロース(内国株式)医薬品4881

株式会社ファンペップの業績・決算・財務

総合スコア
69/100
年収
1,006万99
勤続
6.0年24
自己資本
73.9%73

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
-
-16億
赤字78.3%拡大
-
-19億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は5年間で+50%増加。平均年収は+19%上昇。
15人
-
1006万
+18.7%
従業員数平均年収
従業員一人当たり利益・給与還元率
-12,744万円
前年比
赤字115.0%拡大
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は225%増加しており、積極的な成長投資を実行中。研究開発が投資の中心で、技術主導型の企業です。
0億円
13億円
設備投資研究開発費
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-84.3%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
69円
-84.3%
-95pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

ファンペップは大阪大学発の創薬系バイオベンチャーとして、機能性ペプチドを基盤に医薬品の研究開発を中心に事業展開。長期かつ高コストな医薬品開発のリスクを早期の製薬会社提携で軽減し、プラットフォーム技術の強化とパイプライン充実を図る戦略を推進。人材確保や財務基盤の強化も重要課題としている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
抗体誘導ペプチドプラットフォーム技術の強化
技術開発
大阪大学との共同研究によるパイプライン拡充
成長投資
製薬会社等との早期提携関係構築
その他
多様な人材確保のための勤務制度整備
リスク対策
財務リスク低減のための提携収入確保

株主・株式構成

2025-12 期末時点株主数 11,681

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

73.2%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 26.8%

外国人持株比率

4.1%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 3.7% /外国個人 0.33%

株主カテゴリ別構成

金融機関 0.2%
金融商品取引業者 8.0%
外国人 4.1%
法人 16.3%
個人・その他 71.4%

主要株主(上位10名)

1塩野義製薬株式会社
6.61%
2楽天証券株式会社
3.52%
3SBI4&5投資事業有限責任組合
2.93%
4三好 稔美
2.77%
5株式会社SBI証券
2.23%
6株式会社ReBeage
1.97%
7New Life Science1号投資事業有限責任組合
1.96%
8有限会社アドバンステクノロジー
1.73%
9吉田 克己
1.60%
10株式会社メディパルホールディングス
1.47%
流通株式
73.2%

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