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プライム(内国株式)情報・通信業3659

株式会社ネクソンの業績・決算・財務

総合スコア
65/100
年収
910万76
勤続
8.1年53
営業益率
-0.9%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+91%成長。
4,751億
+6.5%
-41億
-0.9%
921億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-96%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+59%上昇。
233人
-
910万
203,906万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は2096%向上し、生産性が大きく改善。還元率は低く、利益の多くを内部留保や株主還元に配分しています。
39,507万円
前年比
+2634.0%
2.3%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は261%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資と研究開発をバランスよく配分しています。対売上13.0%と積極的な投資姿勢です。
354億円
264億円
13.0%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+14.8%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
2,501円
+14.8%
-36pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
未来成長戦略

ネクソンは大ヒットIPの垂直的成長と次世代IPの水平的育成を二軸とした未来成長戦略を策定。多様なプラットフォームと地域に対応し、IPの拡張と新規ヒット作創出で持続的成長を目指す計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
IPの垂直方向及び水平方向の成長推進
海外展開
地域ごとのハイパー・ローカライゼーション実施
技術開発
ライブ運用力強化によるユーザー満足度向上
新規事業
新規大ヒットゲームタイトルの開発促進
成長投資
多様なプラットフォーム対応による市場拡大

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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