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プライム(内国株式)非鉄金属5016

JX金属株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
60/100
年収
831万67
残業
17.0h42
勤続
12.9年54

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は1年間で+24%成長。
8,846億
+23.7%
1,750億
19.8%
1,046億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+23%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+9%上昇。
10,450人
-
831万
8,465万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は53%向上し、生産性が大きく改善。従業員への還元を重視した経営姿勢です。
1,001万円
前年比
+52.6%
83.0%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は拡大傾向。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。対売上11.1%と積極的な投資姿勢です。
779億円
200億円
11.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
4,398円
-
+157pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

2040年長期ビジョンに基づき、「装置産業型企業」から「技術立脚型企業」への転身を目指しています。フォーカス事業(半導体・情報通信材料)を成長戦略のコアとし、市場成長以上の利益成長を追求。ベース事業はフォーカス事業を支え、ESG課題解決に貢献します。経営環境の変化に対応し、先端素材開発や技術立脚型経営体制構築を推進しています。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
先端素材開発・事業化推進
その他
技術立脚型経営を支える体制構築
その他
魅力ある職場実現に向けた取り組み
コスト改善
構造改革プロジェクト実行
リスク対策
CO2排出量削減目標達成に向けた取り組み

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

MLCC及びPPCの一部株式譲渡により持分法適用会社へ変更2024

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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