グロース(内国株式)小売業3418
株式会社バルニバービの業績・決算・財務
総合スコア
46/100
年収
530万38点
勤続
6.9年28点
営業益率
4.5%52点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+24%成長。利益率4.2%で安定推移。
売上高
143億
+6.6%
営業利益
6億
-1.4%
営業利益率
4.5%
純利益
4億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。平均年収は+15%上昇。
従業員数(連結)
695人
単体
-
平均年収
530万
一人当たり売上高
2,063万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
62万円
前年比
-24.4%
還元率
859.0%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。対売上10.7%と積極的な投資姿勢です。
設備投資
15億円
研究開発費
-
対売上比率
10.7%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+12.5%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
1,100円
5年変動
+12.5%
日経比
-62pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針よりイノベーティブシナジー 2030
2029年までの計画を事業環境変化に対応し2030年までローリング。レストラン事業は既存店売上好調も新規出店は収益性重視に転換。エステートビルドアップ事業は地方創生プロジェクトを拡張し、淡路島や出雲、愛媛での観光拠点開発を推進。ESG課題にも対応し持続可能な成長を目指す。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
成長投資
収益性重視の新規出店推進新規事業
地方創生を軸としたエステートビルドアップ事業拡大成長投資
店舗ごとのプランニング強化による競争力向上リスク対策
ESG課題対応と再生可能エネルギー導入その他
人材育成と働き方改革の推進事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より
+
愛媛県伊予市に滞在型観光拠点開設予定2028年
+
淡路島に新ホテル開業予定2026年
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淡路島南エリアにコテージホテル開業2025年
+
淡路島南エリアにレストラン開業2024年
株主・株式構成
2026-07 期末時点