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プライム(内国株式)小売業8173

株式会社Joshinの業績・決算・財務

総合スコア
61/100
年収
619万47
残業
12.3h59
勤続
19.0年83

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間ほぼ横ばい。利益率1.2%で安定推移。
4,367億
+8.3%
54億
+47.0%
1.2%
33億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+13%増加。一人当たり売上高は横ばいで、人員増がそのまま売上増に直結する労働集約型の成長パターンです。平均年収は+6%上昇。
4,362人
-
619万
10,010万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は54%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
75万円
前年比
-5.1%
823.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は53%縮小しており、投資を抑制しています。
47億円
-
1.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+74.5%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
3,930円
+74.5%
-30pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
JT-2025経営計画

2030年のありたい姿に向けた通過点として、顧客課題解決とお役立ち実現による生涯価値創出を目指す。ECとのシナジーを重視したリアル店舗強化やサービスインフラ拡充を推進し、新規出店に依存しないスクラップアンドビルドによる収益力強化を図る。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
ECとのシナジー重視したリアル店舗出店・強化
成長投資
サービスインフラの拡充・拡大
コスト改善
既存店の販売力強化、スクラップアンドビルド
その他
「リアル店舗・EC」両チャネルからの配送・設置・工事業務連携
リスク対策
リスク管理委員会の設置、ERM体制整備

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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