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グロース(内国株式)サービス業6031

ZETA株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
57/100
年収
589万46
勤続
3.6年26
営業益率
21.3%58

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+171%成長。利益率は-14.3%→21.1%に改善しており、収益力が強化されています。
19億
+172.7%
4億
黒字転換
21.3%
2億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+208%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。
80人
-
589万
2,323万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊8期中4期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
289万円
前年比
+9.5%
203.9%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
0億円
-
1.9%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-27.8%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
242円
-27.8%
-82pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

2026年3月31日に公表された成長戦略では、AIシフトを前提にコマース市場の大きな環境変化を捉えた抜本的な中期経営計画の見直しに取り組む。人材確保・育成を重視し、ZETA CXシリーズの開発・販売に注力しつつ、リテールメディア広告の成長を成長ドライバーとして位置付けている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
AIシフトを前提とした成長戦略の策定
成長投資
ZETA CXシリーズの開発・販売強化
成長投資
新規クライアント開拓とクロスセル・アップセル推進
その他
人材の多様性とスキルアップのための研修強化
リスク対策
内部管理体制の充実・強化

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

デクワス株式会社とZETA株式会社の吸収合併2024

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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