スタンダード(内国株式)サービス業9791
株式会社ビケンテクノの業績・決算・財務
総合スコア
44/100
年収
384万19点
勤続
9.0年57点
営業益率
4.1%51点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は6年間ほぼ横ばい。利益率4.0%で安定推移。
売上高
347億
-9.6%
営業利益
14億
-33.1%
営業利益率
4.1%
純利益
10億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。平均年収は+6%上昇。
従業員数(連結)
2,538人
単体
-
平均年収
384万
一人当たり売上高
1,366万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は30%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
39万円
前年比
-25.0%
還元率
994.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は72%縮小しており、投資を抑制しています。
設備投資
8億円
研究開発費
-
対売上比率
2.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+82.4%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
1,302円
5年変動
+82.4%
日経比
-36pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より中長期的にROE10%、営業利益率10%を目標とし、ビルメンテナンス事業の成長とSDGs対応、省エネ提案、DX推進を重点施策としている。多角化と収益管理強化により企業体質の改善を図り、グループ連携も推進。人材多様化と育成にも注力し、持続可能な成長を目指す戦略である。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
技術開発
ビルメンテナンス事業のDX化推進成長投資
SDGs対応の環境衛生管理強化成長投資
高品質サービスのためのISO認証取得その他
多様な人材の雇用と育成強化その他
グループ会社間の連携強化事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より
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自社ブランド串揚げやみつ八新店舗開業2025年
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やきとり家すみれ五反田店閉店2025年
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銀座に志かわ堺東店閉店2024年
株主・株式構成
2026-03 期末時点