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プライム(内国株式)建設業1835

東鉄工業株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
64/100
年収
954万81
残業
22.8h43
勤続
14.0年59

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+21%成長。利益率10.8%を安定維持しており、高い収益力があります。
1,630億
+1.9%
176億
+13.4%
10.8%
128億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+16%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+12%上昇。
1,921人
-
954万
8,486万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は39%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
669万円
前年比
+7.9%
142.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。
41億円
1億円
2.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+120.4%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
4,215円
+120.4%
-58pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
アクションプラン2029

鉄道関連工事を中心に、JR東日本、公営・民間鉄道、鉄道近接工事、公共・民間事業者の3つの重点領域で事業拡大を目指す。安全、受注、人材、生産性向上、ESGの5戦略を軸に、持続的成長と企業価値向上を図る。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
安全対策としての耐震補強工事
成長投資
ホームドア整備に伴うホーム改良工事
成長投資
駅橋上化や駅隣接商業施設建設
成長投資
鉄道近接工事、道路橋長寿命化工事
リスク対策
人的資本への積極投資(賃上げ・研修)

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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