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スタンダード(内国株式)サービス業2376

株式会社サイネックスの業績・決算・財務

総合スコア
52/100
年収
439万26
勤続
12.0年74
営業益率
1.0%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+23%成長。利益率1.2%で安定推移。
171億
+3.6%
2億
-65.0%
1.0%
1億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+18%向上し、生産性が改善しています。
778人
-
439万
2,197万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は85%低下。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
6万円
前年比
-83.3%
6760.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は94%縮小しており、投資を抑制しています。
1億円
-
0.5%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+23.9%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
819円
+23.9%
-72pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

地方創生を経営理念とし、官民協働による地域貢献を重視。地方自治体や地域事業者との連携を強化し、行政情報誌やデジタルサイネージ事業を展開。DX推進により地方創生支援のデジタル化を図り、持続可能な地域社会の実現を目指す。人的資本への投資や多様性の確保も進める。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

新規事業
地方創生プラットフォーム構想の推進
新規事業
官民協働による行政情報誌『わが街事典』発行
新規事業
デジタルサイネージ『わが街NAVI』設置
技術開発
DX推進による地方創生支援
その他
人的資本への投資と多様性の確保

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

「メディア事業」を「情報メディア事業」に改称2024
「ICT事業」を「DXサポート事業」に改称2024

株主・株式構成

2026-03 期末時点

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