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プライム(内国株式)情報・通信業9692

株式会社シーイーシーの業績・決算・財務

総合スコア
59/100
年収
640万46
残業
18.0h39
勤続
12.7年81

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間ほぼ横ばい。利益率10.9%を安定維持しており、高い収益力があります。
522億
-7.1%
57億
-15.1%
10.9%
52億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で-25%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。
1,659人
-
640万
3,148万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は105%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
314万円
前年比
+76.4%
204.1%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は900%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資と研究開発をバランスよく配分しています。
5億円
5億円
1.9%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+67.6%の上昇。日経平均を下回っており、市場平均に劣後しています。
1,938円
+67.6%
-12pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画 2025-20272025年発表 → 2028年目標

2026年~2028年の3年間を成長期と位置づけ、事業モデル転換や新規事業創出、人材・財務戦略強化を柱に、売上720億円、営業利益86億円、ROE14%以上を目指す計画。サステナビリティと企業価値向上を重視し、成長と収益力強化を両立させる戦略である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
事業モデル転換による成長加速
新規事業
新規事業創出による事業領域拡大
その他
人材戦略強化による組織力向上
その他
財務戦略の推進と資本効率向上
その他
コーポレートガバナンス強化

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

データセンター事業の再編実施2024

株主・株式構成

2026-01 期末時点株主数 4,232

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

44.7%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 55.3%自己株式 11.3%

外国人持株比率

22.3%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 22.3% /外国個人 0.03%

株主カテゴリ別構成

金融機関 21.3%
金融商品取引業者 2.1%
外国人 22.3%
法人 21.4%
個人・その他 32.9%

主要株主(上位10名)

※ この有報には株主名称データが含まれていません

1
14.24%
2
11.79%
3
7.51%
4
4.27%
5
3.97%
6
3.39%
7
3.09%
8
2.98%
9
2.42%
10
1.58%
流通株式
44.7%

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