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プライム(内国株式)食料品2502

アサヒグループホールディングス株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
77/100
年収
1,335万100
残業
4.9h88
勤続
13.6年58

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+39%成長。
28,947億
-1.5%
1,859億
6.4%
1,216億
売上高営業利益純利益
2017年に会計基準をIFRSに変更しています。旧基準(グレー部分)と新基準では売上高の計上方法が異なるため、単純な比較はできません。営業利益・純利益は一貫した基準で比較可能です。
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+42%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+7%上昇。
28,560人
-
1335万
10,135万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は安定推移。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
426万円
前年比
-37.5%
313.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は61%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。
1,745億円
205億円
6.7%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+14.4%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,666円
+14.4%
-61pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

「おいしさと楽しさで“変化するWell-being”に応え、持続可能な社会の実現に貢献する」を長期戦略コンセプトとし、事業ポートフォリオの変革、サステナビリティと経営の統合、DX・R&D強化、人的資本・ガバナンス強化による持続的成長と企業価値向上を目指す。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
事業ポートフォリオの強靭化
その他
サステナビリティと経営の統合
技術開発
DX・R&D戦略の強化
人材・組織
人的資本の高度化
その他
グループガバナンスの進化

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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