プライム(内国株式)小売業8160
株式会社 木曽路の業績・決算・財務
総合スコア
51/100
年収
541万39点
勤続
11.5年48点
営業益率
5.1%53点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+18%成長。利益率5.1%で安定推移。
売上高
532億
+0.5%
営業利益
27億
+20.6%
営業利益率
5.1%
純利益
32億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。
従業員数(連結)
1,342人
単体
-
平均年収
541万
一人当たり売上高
3,966万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中2期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
236万円
前年比
+615.2%
還元率
229.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
設備投資
22億円
研究開発費
-
対売上比率
4.2%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+5.9%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
2,319円
5年変動
+5.9%
日経比
-69pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より中核部門「木曽路」を中心に、市場変化や顧客ニーズに対応したビジネスモデル構築と経営基盤拡充を目指す。中部・関東・関西地区での出店により、バランスの取れた経営基盤を形成する方針。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
成長投資
「木曽路」中心に各部門のビジネスモデル構築成長投資
中部・関東・関西地区での出店による基盤形成コスト改善
QSCの徹底と生産性向上コスト改善
経費の抜本的見直しと効率化リスク対策
人材育成と組織見直し事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より
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6店舗退店2025年
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3店舗出店、3店舗改装(うち業態転換1店舗)2025年
株主・株式構成
2026-03 期末時点
構成指数
TOPIX日銀ETF買入対象
日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています