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プライム(内国株式)情報・通信業9702

株式会社アイ・エス・ビーの業績・決算・財務

総合スコア
54/100
年収
611万42
勤続
11.3年72
営業益率
0.6%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で-21%縮小。利益率は5.3%→0.6%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
178億
-47.7%
1億
-96.0%
0.6%
14億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-42%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。
992人
-
611万
1,790万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は292%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
145万円
前年比
+51.0%
422.6%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は450%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
10億円
1億円
6.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+90.9%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
2,362円
+90.9%
+71pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
ISBグループ中期経営計画20262024年発表 → 2026年目標

2024~2026年度の中期計画では「永続する企業へ Drive change to thrive」をテーマに成長投資と事業基盤強化を推進。DX・AI需要拡大や社会課題解決を重視し、3つの重点戦略で持続的成長を目指す。計画はデジタル技術の進化に対応し、レジリエントな体制構築を掲げる。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
人事戦略による人材強化
成長投資
情報サービス事業の高度化
成長投資
セキュリティシステム事業の強化
リスク対策
品質管理規程の整備と運用強化
リスク対策
M&Aにおけるデューデリジェンス徹底

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

グループシナジー活用による組織編成の適正化2024

株主・株式構成

2026-12 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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