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グロース(内国株式)情報・通信業4192

スパイダープラス株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
47/100
年収
624万43
勤続
2.6年20
営業益率
0.1%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で+145%成長。利益率は5.0%→0.0%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
49億
+20.2%
0億
黒字転換
0.2%
-0億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は5年間で+180%増加。人員増の一方で一人当たり売上高は低下。採用先行で生産性は課題です。平均年収は+27%上昇。
258人
-
624万
1,898万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊6期中5期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-7万円
前年比
赤字97.7%縮小
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
2億円
0億円
4.7%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-84.3%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
287円
-84.3%
-93pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
つくる人の“働く”を夢中にする、現場インフラ

建設業界のDXニーズ拡大を背景に、施工管理SaaS「SPIDER+」を統合管理ソフト「SPIDER+ Workspace」へ進化させ、BPOやプロフェッショナルサービスも強化。人的資本戦略を重視し、優秀人材確保と組織開発を推進。市場環境の変化に対応しつつ、顧客基盤拡大と競争優位性の強化を図る中期経営計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
施工管理ソフトの統合管理ソフトへの進化
新規事業
BPOサービスとプロフェッショナルサービスの強化
成長投資
優秀な人材の採用・育成・定着施策
成長投資
営業力強化と販売パートナー連携による顧客基盤拡大
技術開発
AI活用による組織全体の生産性向上

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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