プライム(内国株式)卸売業8133
伊藤忠エネクス株式会社の業績・決算・財務
総合スコア
71/100
年収
1,001万91点
残業
9.0h70点
勤続
15.7年67点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で-15%縮小。
売上高
8,512億
-7.9%
営業利益
241億
営業利益率
2.8%
純利益
161億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。平均年収は+10%上昇。
従業員数(連結)
5,193人
単体
-
平均年収
1001万
一人当たり売上高
16,392万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は50%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
一人当たり利益
309万円
前年比
-6.1%
還元率
323.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は拡大傾向。
設備投資
155億円
研究開発費
-
対売上比率
1.8%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+141.5%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
1,995円
5年変動
+141.5%
日経比
-22pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針よりENEX2030 '25-'262025年発表 → 2026年目標
DXを活用し現場力を強化、新規・戦略投資の実行と投資管理高度化によりENEX2030達成に向けた収益基盤構築を目指す。攻守にDXを活用し、現場力強化と投資実行を推進する。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
その他
現場力の強化成長投資
新規・戦略投資の実行その他
DXの活用株主・株式構成
2026-03 期末時点
構成指数
TOPIX日銀ETF買入対象
日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています