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プライム(内国株式)銀行業8316

株式会社三井住友フィナンシャルグループの業績・決算・財務

総合スコア
71/100
年収
1,180万100
勤続
14.0年59
成長率
+6.0%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+88%成長。
107,909億
+6.1%
-
-
15,830億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+42%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。
122,970人
-
1180万
8,775万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は53%向上し、生産性が大きく改善。従業員への還元を重視した経営姿勢です。
1,287万円
前年比
+34.3%
91.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は129%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
4,775億円
-
4.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+500.9%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
6,346円
+500.9%
+102pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画(2023-2025年度)2023年発表 → 2025年目標

2023年度からの3年間を計画期間とし、最高の信頼を通じてグローバルソリューションプロバイダーを目指す。収益性・効率性・健全性の3指標を重視し、ROEは9.5%以上、ベース経費は2022年度比削減、自己資本比率は10%程度の維持を目標とする。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
成長投資と経費コントロールの両立
コスト改善
グループ機能集約と業務効率化推進
海外展開
海外重点領域への人材投入
リスク対策
気候変動対応のトランジションファイナンス提供
技術開発
デジタル技術活用によるビジネス変革

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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