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情報・通信業9479

株式会社インプレスホールディングスの業績・決算・財務

総合スコア
56/100
年収
699万54
勤続
12.4年52
営業益率
-1.6%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+13%成長。直近期は営業赤字。
144億
-0.5%
-2億
赤字50.9%縮小
-1.7%
-1億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+20%増加。一人当たり売上高は横ばいで、人員増がそのまま売上増に直結する労働集約型の成長パターンです。平均年収は-17%減少。
652人
-
699万
2,207万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中2期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-16万円
前年比
赤字89.6%縮小
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。
1億円
-
0.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

良質で魅力ある専門コンテンツを基盤に、デジタル技術を活用した次世代パブリッシングモデルを目指す。紙・デジタル・リアルを多角的に展開し、プラットフォーム事業も強化することで、グループ全体の企業価値向上を図る。出版事業の収益性回復を最優先課題とし、事業構造改革を進める。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

新規事業
次世代パブリッシングモデルの実現
成長投資
「紙・デジタル・リアル」の多面的展開
成長投資
プラットフォーム事業の展開
コスト改善
出版事業の収益性回復
コスト改善
事業構造改革の実施

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

出版事業の収益性回復を最優先課題2024

株主・株式構成

2025-03 期末時点株主数 10,842

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

32.0%▲ 基準未達
35% (基準)

上位10株主合計 68.0%自己株式 21.3%

外国人持株比率

1.1%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 1.1% /外国個人 0.03%

株主カテゴリ別構成

金融機関 17.9%
金融商品取引業者 1.4%
外国人 1.1%
法人 30.5%
個人・その他 49.1%

主要株主(上位10名)

※ この有報には株主名称データが含まれていません

1
31.79%
2
25.21%
3
4.55%
4
1.56%
5
1.28%
6
1.26%
7
0.70%
8
0.55%
9
0.54%
10
0.53%
流通株式
32.0%

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