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プライム(内国株式)卸売業8059

第一実業株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
60/100
年収
972万88
残業
20.0h34
勤続
11.2年47

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+35%成長。利益率6.3%で安定推移。
2,191億
-1.2%
137億
+4.5%
6.2%
100億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+34%増加。一人当たり売上高は横ばいで、人員増がそのまま売上増に直結する労働集約型の成長パターンです。平均年収は+10%上昇。
1,564人
-
972万
14,012万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は66%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
636万円
前年比
+5.5%
152.8%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は86%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。
9億円
4億円
0.6%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+152.1%の上昇。日経平均を大きく上回り、市場の期待が高い銘柄です。
3,050円
+152.1%
+22pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
MT20272025年発表 → 2027年目標

中期経営計画「MT2024」で掲げた「成長に向けた事業戦略」と「経営基盤の強化」をさらに深化させ、利益成長と資本効率の向上を目指す。過去最高業績を達成した基盤を元に、グローバル展開の加速とビジネス拡大を図る。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
エンジニアリング機能強化
新規事業
モノ×コト売り進化
成長投資
事業投資制度導入
リスク対策
統合リスクマネジメント室創設
海外展開
海外事業展開加速

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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