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グロース(内国株式)情報・通信業4431

株式会社スマレジの業績・決算・財務

総合スコア
55/100
年収
544万34
勤続
3.3年24
営業益率
24.1%55

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+565%成長。利益率は20.0%→24.1%に改善しており、収益力が強化されています。
133億
+20.6%
32億
+35.4%
24.1%
22億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+455%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+24%上昇。
477人
-
544万
2,798万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は37%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
467万円
前年比
+23.9%
116.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は700%増加しており、積極的な成長投資を実行中。
8億円
0億円
6.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-11.0%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
3,190円
-11.0%
-58pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

2024年に改定した長期ビジョン「VISION2031」ではARR300億円を目標とし、中期経営計画ではARRを2026年に94.6億円まで拡大する計画。契約件数増大と顧客単価拡大を重視し、中大型案件への注力やS&M投資継続、EC事業者へのアプローチ、決済サービス強化など多角的施策を展開している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
エンタープライズ向け営業体制の確立
成長投資
CM放映や展示会による認知獲得強化
海外展開
EC事業者へのスマレジ利用促進
成長投資
決済サービスとPOSのクロスセル展開
技術開発
アプリマーケットの活性化と機能拡充

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

レセONEプラス事業の譲受2024
ネットショップ支援室の子会社化2024
TSUBAME DONUT事業の譲受2024

株主・株式構成

2026-04 期末時点

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