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グロース(内国株式)機械6232

株式会社ACSLの業績・決算・財務

総合スコア
42/100
年収
788万62
勤続
3.9年15
営業益率
-76.6%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+188%成長。直近期は営業赤字。
23億
-14.2%
-17億
赤字23.9%縮小
-76.6%
-14億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は7年間で+38%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+29%上昇。
54人
-
788万
4,220万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊8期中7期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-2,526万円
前年比
赤字40.4%縮小
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は225%増加しており、積極的な成長投資を実行中。研究開発が投資の中心で、技術主導型の企業です。対売上58.1%と非常に高い投資水準です。
0億円
13億円
58.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-37.7%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,554円
-37.7%
-83pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
ACSL Accelerate FY26

防衛・安全保障分野への貢献、社会インフラ維持・管理の国産化、北米事業拡大、サプライチェーン構築、財務基盤強化を重点戦略とする。政府調達実績やSBIR事業採択など、具体的な進捗も見られるが、持続的な成長には財務基盤の安定化が課題。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
先端技術による機体進化
リスク対策
強靭なサプライチェーンの構築
海外展開
北米事業の本格拡大
成長投資
防衛・安全保障分野への貢献
コスト改善
持続的な財務基盤強化

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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