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スタンダード(内国株式)情報・通信業4441

トビラシステムズ株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
58/100
年収
624万43
勤続
3.7年27
営業益率
32.0%56

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+180%成長。利益率は40.0%→32.1%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
28億
+16.6%
9億
+8.1%
32.0%
6億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+133%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+25%上昇。
114人
-
624万
2,461万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は安定推移。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
549万円
前年比
-24.3%
113.7%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。
1億円
0億円
6.2%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+14.9%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,436円
+14.9%
-73pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
中期経営計画20282024年発表 → 2028年目標

2028年までに売上高60億円、営業利益17億円、ROE22%以上を目標とし、クラウドPBX販売加速や代理店チャネル強化、通信キャリアとの連携拡充、新規事業創出、メンバー成長を重点施策に掲げ持続的成長を目指す計画である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
トビラフォン Cloudの販売加速
成長投資
トビラフォン Bizの販売加速
海外展開
通信キャリア向け販売の拡充
新規事業
新規事業の創出とM&A推進
人材・組織
メンバーの拡大と成長支援

株主・株式構成

2026-10 期末時点

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