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プライム(内国株式)ガラス・土石製品5332

TOTO株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
62/100
年収
781万61
残業
15.2h49
勤続
18.9年81

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は7年間で+26%成長。利益率7.3%で安定推移。
7,374億
+1.8%
538億
+10.9%
7.3%
403億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数はほぼ横ばい。一人当たり売上高は+39%向上し、生産性が改善しています。平均年収は+15%上昇。
30,324人
-
781万
2,432万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は37%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
133万円
前年比
+259.5%
588.5%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。対売上9.4%と積極的な投資姿勢です。
432億円
263億円
9.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+65.2%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
8,611円
+65.2%
-35pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
共通価値創造戦略 TOTO WILL20302021年発表 → 2030年目標

2050年カーボンニュートラルと快適・健康な暮らしの実現を目指す。サステナビリティ経営を重視し、マテリアリティを「きれいと快適・健康」「環境」「人とのつながり」に設定。コーポレート・ガバナンスとデジタルイノベーションを基盤に、グローバル住設事業と新領域事業を推進する。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
リモデル(住宅・パブリック)に注力
技術開発
サステナブル高付加価値商品の開発・提案強化
デジタルイノベーション
デジタルやAIを活用した顧客提案強化
海外展開
「ウォシュレット」の拡販と顧客接点構築
海外展開
アジア・オセアニアでの販売基盤強化

株主・株式構成

2026-03 期末時点

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象
日経225日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

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