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グロース(内国株式)情報・通信業4060

rakumo株式会社の業績・決算・財務

総合スコア
57/100
年収
550万35
勤続
5.8年39
営業益率
29.1%56

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は5年間で+75%成長。利益率は12.5%→28.6%に改善しており、収益力が強化されています。
14億
-1.1%
4億
+8.4%
29.1%
3億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は5年間で-34%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。
61人
-
550万
2,341万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊一人当たり利益は230%向上し、生産性が大きく改善。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
446万円
前年比
+48.2%
123.2%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。対売上8.5%と積極的な投資姿勢です。
1億円
0億円
8.5%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-28.9%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
1,230円
-28.9%
-87pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

rakumo株式会社は『仕事をラクに。オモシロく。』のビジョンのもと、生成AIを活用した製品開発や販売パートナー強化、インサイドセールス体制の整備に注力し、サブスクリプションモデルによる継続的収益の確保と高成長の両立を目指す。人材の多様性確保や育成にも積極的に取り組むことで持続的成長を図っている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
生成AIを活用した製品機能強化と新製品開発
成長投資
販売パートナーとの関係強化と販売体制の拡充
成長投資
インサイドセールス体制の強化による直接販売推進
リスク対策
カスタマーサクセス強化による顧客継続率向上
その他
多様な働き方支援と人材育成制度の充実

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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