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プライム(内国株式)情報・通信業3673

株式会社ブロードリーフの業績・決算・財務

総合スコア
63/100
年収
647万47
勤続
13.4年85
営業益率
10.3%53

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間ほぼ横ばい。
208億
+15.4%
21億
10.3%
12億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-23%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+6%上昇。
723人
-
647万
2,879万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中2期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
172万円
前年比
+364.9%
377.2%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。対売上25.1%と非常に高い投資水準です。
52億円
0億円
25.1%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+70.4%の上昇。日経平均を上回るパフォーマンスで、堅調な株価推移です。
903円
+70.4%
+10pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より
2022-28年中期経営計画2022年発表 → 2028年目標

モビリティ産業の変革期に対応し、クラウドソフト『.cシリーズ』への切替と新規顧客獲得を推進。AI技術活用のプラットフォーム型サービス開発を進め、DXを二軸で推進し持続的成長と企業価値向上を目指す計画。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
クラウドソフト『.cシリーズ』への切替推進
技術開発
AI技術を活用した新プラットフォーム開発
成長投資
Broadleaf Cloud Platformの拡大
新規事業
お客様のデジタルトランスフォーメーション支援
成長投資
サービスの拡張による事業領域拡大

株主・株式構成

2025-12 期末時点株主数 9,285

構成指数

TOPIX日銀ETF買入対象

日本銀行はETFを通じてこの銘柄を間接保有しています

流通株式比率(東証プライム基準 35%以上)

39.9%✓ 基準クリア
35% (基準)

上位10株主合計 60.1%自己株式 6.2%

外国人持株比率

31.6%
20% (放送法)
33.3% (1/3ルール)

外国法人 31.5% /外国個人 0.02%

株主カテゴリ別構成

金融機関 36.4%
金融商品取引業者 1.8%
外国人 31.6%
法人 10.0%
個人・その他 20.3%

主要株主(上位10名)

1株式会社日本カストディ銀行(信託口)年金他
23.28%
2株式会社エスアイエル
7.51%
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)年金他
6.34%
4ノーザン トラスト カンパニー エイブイエフシー リ フィデリティ ファンズ (常任代理人 香港上海銀行東京支店)
4.99%
5日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)投資信託
4.22%
6TVC MATSU FUND (常任代理人 香港上海銀行東京支店)
3.78%
7エヌオーアイ投資事業有限責任組合
2.85%
8パーシングディヴィジョンオブドナルドソンラフキンアンドジェンレットエスイーシーコーポレイション (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
2.79%
9ザ バンク オブ ニューヨーク 133612 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.24%
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)投資信託
2.05%
流通株式
39.9%

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