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グロース(内国株式)情報・通信業4179

株式会社ジーネクストの業績・決算・財務

総合スコア
39/100
年収
626万44
勤続
3.0年23
営業益率
-25.2%50

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は4年間で-22%縮小。直近期は営業赤字。
7億
+13.2%
-2億
赤字17.4%拡大
-25.2%
-2億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は4年間で-46%減少。人員削減と同時に一人当たり売上高が向上。効率化・選択と集中が進んでいます。平均年収は+8%上昇。
22人
-
626万
3,144万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊5期中4期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-994万円
前年比
赤字59.3%拡大
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊投資額は安定推移。
-
1億円
7.4%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-84.1%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
294円
-84.1%
-94pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

ジーネクストは「ビジネス現場に革命的な『楽』をつくる」というミッションのもと、SRM実現を目指し、顧客基盤強化とプラットフォーム機能の継続的強化を推進。人的資本への投資や多様な働き方の推進により持続的成長と企業価値向上を図る方針である。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
ステークホルダーDXプラットフォームの機能強化
成長投資
新規・既存顧客営業の強化とアップセル推進
成長投資
戦略的パートナーシップの構築推進
その他
人材育成と多様な働き方の推進
新規事業
SRM Design Labによる顧客価値共創の推進

株主・株式構成

2026-03 期末時点

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