グロース(内国株式)情報・通信業4259
株式会社エクサウィザーズの業績・決算・財務
総合スコア
49/100
年収
812万69点
勤続
2.7年22点
営業益率
0.2%51点
業績データ
直近5年間の有価証券報告書に基づく売上高・利益の推移
📊売上高は3年間で+104%成長。利益率は-4.2%→0.0%に改善しており、収益力が強化されています。
売上高
98億
+17.0%
営業利益
0億
黒字転換
営業利益率
0.2%
純利益
-26億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は3年間で+67%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。
従業員数(連結)
587人
単体
-
平均年収
812万
一人当たり売上高
1,671万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
一人当たり利益
-439万円
前年比
赤字295.5%拡大
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)
設備投資・研究開発費の推移
📊投資総額は50%増加しており、積極的な成長投資を実行中。設備投資が中心で、生産能力やインフラの拡充に注力しています。対売上11.9%と積極的な投資姿勢です。
設備投資
10億円
研究開発費
2億円
対売上比率
11.9%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
直近株価
717円
5年変動
-
日経比
-65pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス
中期経営計画
有価証券報告書の経営方針より明確な中期経営計画の名称や数値目標は示されていないが、生成AIとAIエージェントを中心としたAIぐるぐるモデルの深化と業務代行型AIエージェントサービスへの進化を掲げ、exaBaseプラットフォームの強化とAIプロダクトのエージェント化、セキュリティ強化を重点施策としている。
中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価
重点施策有報「対処すべき課題」より
技術開発
exaBase生成AIによるAIエージェント駆動・管理基盤構築技術開発
AIプロダクト群のAIエージェント対応開発強化リスク対策
exaBase Studioとのデータ連携におけるセキュリティ強化成長投資
業務代行型AIエージェントサービスカンパニーへの進化株主・株式構成
2026-03 期末時点