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グロース(内国株式)情報・通信業4444

株式会社インフォネットの業績・決算・財務

総合スコア
45/100
年収
483万26
残業
17.0h42
勤続
6.1年42

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で+150%成長。利益率は25.0%→10.0%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
20億
+13.7%
2億
-10.6%
8.4%
1億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で+81%増加。人員増と同時に一人当たり売上高も向上しており、質と量の両面で成長しています。平均年収は+6%上昇。
132人
-
483万
1,523万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。給与が一人当たり利益を上回っており、人材確保を優先する姿勢です。
73万円
前年比
-5.2%
661.4%
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊対売上11.7%と積極的な投資姿勢です。
2億円
0億円
11.7%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-43.7%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
827円
-43.7%
-90pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

中期的には自社開発CMSを核にWebサイト構築・運用保守をワンストップで提供し、新CMS「LENSAhub」やAI関連技術を活用した周辺製品開発で事業領域拡大を目指す。多様な人材育成と顧客基盤強化に注力し、成長性と収益性の向上を図る戦略を掲げている。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

技術開発
新CMS「LENSAhub」リリースによるシェア拡大
技術開発
AI関連製品開発による業務改善DX支援強化
その他
多様な人材採用・育成と働きやすい環境整備
成長投資
周辺製品とのシームレス連携推進
成長投資
顧客基盤強化とアライアンス拡大

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

次世代CMS「LENSAhub」正式リリース2024
株式会社撮影ティブ株式取得2024
株式会社ブランドデザイン株式取得2024

株主・株式構成

2026-03 期末時点

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