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スタンダード(内国株式)卸売業2721

株式会社ジェイホールディングスの業績・決算・財務

総合スコア
39/100
年収
629万48
勤続
4.8年19
営業益率
-118.5%50

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で-87%縮小。直近期は営業赤字。
2億
+5.6%
-2億
赤字15.9%縮小
-118.5%
-3億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-83%減少。一人当たり売上高は-27%低下しており、生産性に課題があります。平均年収は+30%上昇。
5人
-
629万
3,792万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中6期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-5,136万円
前年比
赤字59.0%拡大
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
設備投資・研究開発費の推移
📊対売上106.8%と非常に高い投資水準です。
2億円
0億円
106.8%
設備投資研究開発費対売上比率(右軸)
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で-39.4%の下落。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
152円
-39.4%
-93pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

当社は既存のスポーツ・環境ソリューション事業の基盤強化と収益安定化を図り、新規の再生医療事業及び系統用蓄電池事業に経営資源を集中し早期黒字化を目指す。蓄電池事業では大手台湾企業との提携で150億円規模の蓄電所取得を計画し、収益貢献を期待している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

成長投資
スポーツ施設の修繕と顧客満足度向上イベント実施
成長投資
不動産事業における直接金融手法による資金調達助言
成長投資
系統用蓄電池事業の資本業務提携と蓄電所取得運営
コスト改善
環境ソリューション事業の最終処分場運営継続による収益安定化
新規事業
再生医療関連事業のエクソソーム研究・製造販売開始

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

系統用蓄電池事業で蓄電所取得開始2026
Web事業休止・解散清算2023

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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