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グロース(内国株式)不動産業3261

株式会社グランディーズの業績・決算・財務

総合スコア
36/100
年収
433万22
勤続
4.5年33
営業益率
1.9%51

業績データ

直近5年間の有価証券報告書に基づく
売上高・利益の推移
📊売上高は6年間で-38%縮小。利益率は15.4%→0.0%に低下しており、コスト増や競争激化の影響が考えられます。
16億
-62.0%
0億
-93.6%
1.9%
-0億
売上高営業利益純利益
従業員数・平均年収の推移
📊従業員数は6年間で-29%減少。
24人
-
433万
6,693万円
従業員数平均年収一人当たり売上高
従業員一人当たり利益・給与還元率
📊7期中1期が赤字と、利益が不安定な状態です。
-13万円
前年比
赤字転落
-
一人当たり純利益(黒字)一人当たり純利益(赤字)給与還元率(右軸)100%ライン
還元率は「平均年収÷一人当たり純利益×100」で算出。100%未満は利益が給与を上回る状態。赤字年度は算出対象外です。
株価・市場パフォーマンス(月次)
📊株価は5年間で+5.5%の上昇。日経平均を大きく下回っており、株価は低迷しています。
400円
+5.5%
-61pt
対日経パフォーマンス(100=日経平均と同等)
株価(月次終値)出来高対日経パフォーマンス

中期経営計画

有価証券報告書の経営方針より

2026年12月期を目標に「整える」をスローガンとし、収益基盤と人員体制の整備を最重要課題と位置付ける。建売住宅は現状維持で安定収益を確保し、投資用不動産は開発推進と保有物件増加で収益多角化を図る。子会社もりぞうの黒字化を急ぎ人材育成と職場環境整備にも注力している。

中期経営計画の数値目標と実績推移に基づく評価

重点施策有報「対処すべき課題」より

その他
収益基盤および人員体制の整備
コスト改善
建売住宅の安定的収益確保
成長投資
投資用不動産の開発推進と保有物件増加
その他
新卒定期採用と資格取得支援による人材育成
リスク対策
子会社もりぞうの早期黒字化と投資回収

事業ポートフォリオの変化有報「事業の状況」より

株式会社三愛ホームを子会社化し連結開始2025

株主・株式構成

2026-12 期末時点

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